藤原ペイントは、姫路市を中心に兵庫県南西部で外壁塗装を行う地域密着の塗装店です。
一級塗装技能士の代表が現地調査から施工管理まで一貫して担当し、1日1工程を基本に、塗料本来の性能を引き出す丁寧な施工を行っています。
姫路市で外壁塗装を行う藤原ペイント
姫路市を中心に、たつの市・相生市・赤穂市・太子町・上郡町・佐用町など兵庫県南西部で、一軒一軒の状態に合わせた外壁塗装を行っています。
藤原ペイントでは、その日の作業内容を毎日動画でお伝えしています。高圧洗浄や下地処理、下塗り・中塗り・上塗りなど、完成すると見えなくなる工程もできる限り撮影し、「今日はどこを、どのように施工したのか」を確認していただけるようにしています。留守にされている日でも、工事の進み具合や施工内容を確認していただけます。
工事費がどこに使われるかが、外壁塗装の品質を左右します
外壁塗装では、同じような見積金額でも、そのお金がどこに使われるかによって工事の品質が大きく変わります。
例えば、大規模なショールームや多くの営業スタッフを抱える会社では、その運営費や人件費も工事費から賄われます。相見積もりで同じような金額だったとしても、工事費の配分は会社ごとに異なります。
ショールームや営業体制に多くの費用をかける会社もあれば、職人の技術・施工管理・下地処理・塗料など、実際の工事により多くの費用を充てる会社もあります。工事に充てられる予算が少なくなるほど、経験豊富な職人の確保や十分な施工体制を維持することが難しくなる場合があります。
外壁塗装は、契約するまで施工品質が見えにくい工事です。だからこそ、「価格」だけではなく、工事費がどこに使われるのかという視点で会社を選ぶことが、後悔しない外壁塗装につながります。
藤原ペイントでは、ショールームや大人数の営業体制を持たず、現地調査から施工管理まで代表が一貫して担当しています。その分、お客様からいただいた工事費を、職人の技術力と施工品質の向上に活かせる体制を大切にしています。











